【八戸市】8月13日(木)まで、お盆の帰省客が見込まれるJR八戸駅構内に『サーマルカメラ』が設置されています
JR八戸駅構内に検温コーナー設置されています
【JR八戸駅構内に検温コーナー設置】
本日から8月13日まで、お盆の帰省客等の利用が見込まれるJR八戸駅にサーマルカメラを設置し、駅利用者の体温チェックの場を設けます。また、新型コロナウイルス感染症予防対策リーフレットも配布します。みんなでできる感染症対策を行っていきましょう! pic.twitter.com/iBCSu5wbaa
— 八戸市 (@HachinoheCity) August 7, 2020
いよいよお盆の帰省が始まります。
もうすでにお盆休みに突入した会社もあることでしょう。
2020年のお盆は、今までとは全く異なるお盆休みとなります。
JR八戸駅構内では、お盆の帰省客の利用が見込まれる8月13日(木)まで検温ができる「サーマルカメラ」を設置したそうです。

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今年のGWとは違い、緊急事態宣言がありません。お盆休みを利用し、お墓参りや親せき同士の集まりなどあるかと思われます。
青森県内では、県内外の行き来の規制はありません。そのため新幹線を利用される方は、ぜひサーマルカメラによる検温のご協力をお願いします。

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お盆期間中は気温が高くなる可能性があります。
熱中症対策と、新型コロナウイルス感染症予防対策を徹底しましょう。
手洗いうがいとマスク着用、そして、適度な水分補給を心がけ、体調管理をおこないましょう。
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